空間を体験する
360°画像や3Dで構成した空間を、画面の中で自由に移動。現地にいるような視点で、場所の広がりや動線を伝えます。
写真や図面だけでは伝えきれない、場所のつながりや雰囲気。空間を自由に見回し、必要な情報へアクセスできる仕組みを組み合わせることで、訪れる前も、訪れた後も、場所との関係をつくります。
360°画像や3Dで構成した空間を、画面の中で自由に移動。現地にいるような視点で、場所の広がりや動線を伝えます。
説明文、写真、動画、関連ページなどを空間内のポイントに配置。見ている場所と情報を結びつけます。
見学の予習、製品理解、観光案内、問い合わせなど、目的に合わせて体験の流れを組み立てます。
操作感や情報の見せ方をご覧いただけます。
現在公開しているデモでは、ブラウザ上で空間を見回す体験を確認できます。導入イメージが固まっていなくても、まずは体験していただき、活用方法を一緒に考えることができます。
360°デモを開く ↗現地の撮影を起点にする方法も、3Dで空間そのものをつくる方法も。目的・予算・運用体制を伺いながら、無理のない構成を検討します。
施設、店舗、展示、ショールームなどを撮影し、遠隔からでも空間を見て回れるコンテンツに構成します。
現実の場所に限定せず、製品や世界観を伝えるための仮想空間をデザイン。企画段階のイメージ共有にも活用できます。
空間内にテキスト、画像、動画、外部リンクなどを配置し、見ている場所と情報が結びつく導線を設計します。
誰に何を伝え、どのような行動につなげたいかを整理。空間の見せ方から情報の順序まで一貫して考えます。
空間をオンライン上の案内役として活用することで、場所を知るきっかけや、理解を深める接点をつくります。

来訪前の施設案内、文化・地域資源の紹介、回遊のきっかけづくりに。

工場や製品展示の紹介、技術・工程の理解、商談前の情報共有に。

会場やブースの記録、出展内容の紹介、会期後の情報発信に。

職場環境や企業文化、施設の使い方を、遠隔からも伝えます。

空間の雰囲気や導線の紹介、利用案内、遠隔での事前確認に。

訪問前の空間共有や、説明したい場所に沿った製品・サービス紹介に。
小さく試しながら、目的に合うかたちを探す進め方も可能です。
対象となる空間、伝えたい内容、利用者、運用方法を整理します。
撮影・3D制作・情報配置など、実現方法と範囲をご提案します。
空間と情報を組み合わせ、実際の操作感を確認しながら調整します。
Web上で公開し、用途に合わせてリンクや案内などに活用します。
「こんな場所を紹介したい」「仮想空間で製品を見せたい」など、構想段階でもお気軽にご相談ください。
redfrog.greenfrog@icloud.com